農園の紹介

丹波やさい大塚農園は、自然豊かな兵庫県の中央東部に位置し、大阪・京都からJRや自動車で約1時間30分から2時間圏域 気候は瀬戸内海型、内陸型気候に属し年間、昼夜間の寒暖差が激しく、秋から冬にかけて発生する丹波地域の山々をつつむ朝霧、夕霧は「丹波霧」と呼ばれ、寒暖差の大きな気候が農作物の育成に適し野菜を美味しくします。
当農園では、米ぬかぼかし・もみ殻燻炭・木酢液・微生物発酵液(乳酸菌・酵母菌・納豆菌など)の資材を使用し、土づくりを大事にしています。栽培期間中農薬不使用、又は減農薬で日々野菜と向き合い状態をチェックし、有機除虫を中心とした安全・安心はもちろん、美味しい野菜をお届けしたいと思います。

丹波やさい大塚農園の野菜

近年、イタリア野菜など西洋野菜の人気が出てきて栽培する農家が増えてきました。丹波やさい大塚農園農園では、西洋野菜のみならず中南米・東南アジア野菜も気候、土壌に合う野菜を日々探求して栽培しています。もちろん夏はトマト、茄子、きゅうり、ゴーヤ・・・冬は大根、かぶら、白菜、菜の花・・・などをセット野菜でお届けしています。

海外の野菜

当農園で栽培している珍しい海外の野菜の一例

聞いたことも無いような野菜があると思います。

日本の野菜

当農園で栽培している珍しい日本の野菜の一例

ほとんどの野菜は海外原産

私たちが普段食べている野菜の多くは外国から来たものがほとんどです。トマトの原産がアンデス地方であることは周知されていますが、キュウリ、大根、白菜、ごぼう、ニンジン・・・これらもすべて海外原産の野菜たちです。大葉は?日本っぽいですが原産は中国とされています。どれも海外の野菜じゃん?ってなりますが、当記事では地方の伝統野菜の他、スーパーでよく見かけ、日々食卓に並べられ馴染みのある野菜なんとなく日本っぽい野菜日本の野菜という曖昧な定義づけをさせていただきます。